ダイソーでお面を探してみると、意外と種類が多くて驚きます。
特にハロウィン時期になると、怖いお面からネタ系まで幅広く並び、「どんな種類があるの?」と気になる方も多いと思います。
この記事では、実際に店頭で見つけたお面をもとに、ダイソーのお面の種類や特徴、販売時期についてまとめました。
ダイソーのお面はどんな種類がある?
ダイソーのお面は、ホラー系を中心に、ネタ系やシンプルなデザインまで幅広い種類があります。
時期によってラインナップは変わりますが、特にハロウィンシーズンは種類が豊富で選びやすいのが特徴です。
ダイソーの怖いお面(ホラー系)

ダイソーでは、鬼のようなデザインや、ドクロ系など、インパクトのある怖いお面が多く並びます。
シンプルな作りでも見た目のインパクトが強く、イベントやお化け屋敷などでも使いやすそうな印象です。ただし、子どもが怖がるので使うときは注意を。低学年の娘は、ハロウィンの時期になると怖くて、お面売り場を避けがちです。
価格は110円〜330円(税込)程度と手頃で、気軽に購入できるのも魅力です。
ダイソーのネタ系・ユニークなお面

「目玉が飛び出す系」「コミカルなデザイン」など、見た目のインパクトがあるお面は文化祭やバーベキューなどのイベントで大活躍します。
「なにか持っていくものないかな…」というときに、1枚忍ばせておくだけで場が盛り上がることも。こちらも小さな子どもが怖がることがあるので、様子を見ながら使ってください。
ダイソーのシンプルなお面

比較的シンプルなデザインのお面もあり、アレンジしやすいのが特徴です。
そのまま使うだけでなく、自分で色を塗ったり装飾を加えたりして、オリジナルのお面を作るのも楽しめそうです。ツルツルとした質感なので、油性ペンで絵を描いたりできそうです。
親子でお面を作って、一緒に楽しむのもいいですね。
そのほかのお面(過去に見かけた種類)
ダイソーでは、今回紹介した以外にもさまざまなお面が販売されることがあります。
例えば、節分の時期には鬼のお面やひょっとこのお面なんかもあります。


その他にも、チンパンジーなどの動物系や、キツネなどの和風デザインのお面も見かけることがあります。
店舗や時期によって種類は変わるため、見つけたときにチェックしておくのがおすすめです。
ダイソーのお面の選び方
ダイソーのお面は種類が多いため、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。
怖さを重視するならホラー系のお面、イベントや文化祭で使うならネタ系のお面が向いています。
また、シンプルなお面は自分でアレンジできるため、オリジナルのお面を作りたい方にぴったりです。
使うシーンをイメージしながら選ぶと、失敗しにくくなります。
ダイソーのお面はいつから売ってる?
ダイソーのお面は、主にハロウィンシーズン(8月下旬〜10月頃)に多く並びます。
店舗によっては9月に入ってから本格的に展開されることもあるため、9月上旬ごろからチェックすると見つけやすいです。
売り切れやすい?注意点
ダイソーのお面は人気が高く、特にハロウィンが近づくと売り切れることもあります。
種類によってはすぐになくなることもあるため、気になるものがあれば早めに購入しておくのがおすすめです。
また、店舗ごとに入荷状況が異なるため、複数の店舗をチェックすると見つかりやすくなります。
まとめ
ダイソーのお面は、怖い系からネタ系、シンプルなデザインまで幅広い種類が揃っています。
特にハロウィンシーズンは種類が豊富で、選ぶ楽しさもあるのが魅力です。
気になるお面がある場合は、売り切れる前に早めにチェックしてみてください。
インターネットでは、いつでもお面を購入できます。
シンプルなお面をベースに、自分でアレンジしたい方には、無地タイプがおすすめです。
ハロウィンのお面や仮装グッズをまとめて見たい方はこちらもどうぞ。
▶【100均】ダイソーハロウィングッズ2025はいつから?ホラーお面・仮装・人気置物まとめ

